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POSレジでクレジットカード決済|導入方法から決済端末の選び方まで

POSレジでクレジットカード決済を導入する方法

近年、クレジットカードやキャッシュレス決済の需要はますます伸びています。POSレジを導入する際は、クレジットカード決済も同時に導入するのがおすすめです。

今回の記事では、クレジットカード決済のメリットやポイント、導入方法について詳しく解説した上で、POSレジとキャッシュレス決済端末のおすすめの組み合わせ5選を紹介します。

POSレジ、クレジットカード決済の導入を考えている方は、参考にしてみてください。

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目次

クレジットカード決済導入のメリットとデメリット

クレジットカード決済導入のメリットとデメリット

まずは、クレジットカード決済導入のメリットとデメリットをそれぞれ解説していきます。

クレジットカード決済導入のメリット

クレジットカード決済導入のメリットは以下の4点です。

  • 客単価&販売機会増加による売り上げアップ
  • EC事業者の代金未回収リスク軽減、定期契約率アップ
  • 現金の取り扱いミスの減少
  • インバウンド客の集客につながる

客単価&販売機会増加による売り上げアップ

クレジットカード決済の場合、その場で物理的な現金を支払うわけではないため、高単価商品の売れ行きアップや、客単価の向上傾向があります。また、手元に現金が無かったり、クレジットカード決済に対応していなかったりして、その店舗での購入を控えていた方も顧客として迎えることが可能です。

ふたつの要素が同時に加わるため、売上アップを期待できるでしょう。

EC事業者の代金未回収リスク軽減、定期契約率アップ

クレジットカード決済を導入すれば、クレジットカード会社が立て替え払いをしてくれます。そのため、EC事業者の代金未回収リスクを軽減可能です。

また、クレジットカード決済の場合、商品の定期販売などの月額料金も簡単に回収できます。お客様は毎月支払い手続きをする必要がないため、定期契約を継続してもらえる確率がアップします。

現金の取り扱いミスの減少

クレジットカード決済を導入すれば、現金を取り扱うケースが減るので受け渡しのミスの確立が減少します。

結果的に、レジ締め作業にかかる時間の削減も期待できるでしょう。残業が減り、業務負担が軽減することでスタッフの満足度向上にもつながっていきます。

インバウンド客の集客につながる

外国人旅行者にとって、円への両替は非常に手間であり使い慣れないためストレスがかかります。特に、日本よりキャッシュレス決済の普及率が高い国の方は、クレジットカード決済に対応していないと不便に感じるでしょう。

クレジットカード決済に対応していれば気兼ねなく買い物を楽しめるので、外国人観光客の流入が期待できます。インバウンド客からの売上が多くなる見込みの店舗はクレジットカード決済の導入は必須です。

クレジットカード決済導入のデメリット

クレジットカード決済導入のデメリットは以下の2点です。

  • 決済手数料や決済端末など費用がかかる
  • 入金までタイムラグがある

決済手数料や決済端末代金など費用がかかる

一般的に、クレジットカード決済には手数料がかかります。手数料は導入するシステムや、決済代行会社、カード会社によって、支払額の1.5%~4%くらいで変動しますが、クレジットカード決済の手数料の支払いは避けられません。

また、決済端末の導入費用も発生します。決済端末の導入費用は、回線につなぐ据え置き型の場合、安くて10万円前後です。モバイル型の場合は、スマートフォンやタブレットを決済端末として利用できるものもあるので、ほとんどコストをかけずに導入できます。また、端末代はキャンペーンで無料になるケースもあるので、導入時にキャンペーン情報もチェックしておきましょう。

決済手数料や端末費用はかかりますが、これまでクレジットカード決済に対応していないため来店を避けていた顧客を獲得できる可能性が高まるので、そこまで大きなデメリットにはならないでしょう。

入金までタイムラグがある

現金払いの場合は、商品販売後すぐに現金が手元にきます。しかし、クレジットカード決済の場合は締め日と支払日にタイムラグがあるため、すぐに現金化することはできません。

ただし、最近では販売から入金までのサイクルを選択できたり、決済の翌日に入金してくれたりする決済代行会社(Squareなど)もあります。このような迅速に対応してくれる決済代行会社を選べば、そこまで大きな影響はありません。

これらのデメリットを考慮しても、やはりクレジットカード決済導入のメリットは非常に大きいです。

POSレジにクレジットカード決済を導入する方法

おすすめキャッシュレス決済端末比較

POSレジを導入する前に、クレジットカード決済を導入する方法を確認しておきましょう。クレジットカード決済導入の方法は2種類あります。

①各クレジットカード会社と直接契約する
直接契約の場合は、各クレジットカード会社(visa、Mastercardなど)と直接コンタクトをとり、審査を受けた上で契約を結びます。個人事業主や小規模法人は、大企業とくらべると審査が厳しくなる可能性があるので、そのあたりは考慮しておきましょう。
複数のクレジットカード会社と契約した場合、会社ごとに契約内容や運用方法、入金タイミングが異なるので、管理が煩雑化してしまいます。基本的に一般の事業者にはおすすめしません。

②決済代行会社経由で契約する【おすすめ!】
決済代行会社と契約する場合、複数のクレジットカード会社に連絡する必要はありません。決済代行会社1社のみで、複数のクレジットカード会社のカードを利用できるようになります。そのため、導入時の時間と手間を大幅に軽減可能です。

導入後の運用もシンプルで、入金のタイミングも統一されるので入金管理や経理作業も効率化できます。また、ECサイトでクレジットカード決済を導入する際は、決済代行会社と契約すれば高度なセキュリティシステムを使えるので、安心して運営できます。

繰り返しになりますが多くの場合、決済代行会社経由でクレジットカード決済を導入するのがおすすめです。

上記に加えて、POSレジをすでに導入しているか否かでも導入方法が変わるので注意しましょう。

パターン①POSレジをすでに導入している場合

POSレジをすでに導入していて、既存のPOSレジから変えるつもりがない場合は、利用しているPOSレジに連携できるクレジットカード決済端末を導入しなければなりません。

POSレジとクレジットカード決済端末を連携する理由は以下の通りです。

  • 売上金額の2度打ちが不要になるから

POSレジと連携させれば、POSレジと決済端末両方に金額を打ち込む必要がありません。そのため、2度打ちが不要になります。また、会計もスムーズに行うことが可能です。

  • カードの不正利用防止につながる

店舗で利用するクレジットカード決済端末は、ICチップに対応していることが義務づけられています。ICチップに対応しているクレジットカード決済端末は、偽造カードは使用できないので不正利用を防止可能です。

主要POSレジメーカーで利用可能なクレジットカード決済端末は以下の通りです。各業種やニーズ別で、POSレジとクレジットカード決済のおすすめの組み合わせは後述いたします。

主要POSレジメーカーで利用可能なクレジットカード(キャッシュレス)決済端末一覧
POSレジ決済端末
スマレジスマレジPAYGATE、Square、STORES 決済 (旧:Coiney)、JMSおまかせサービス、
StarPay、楽天ペイ、Payment Meister Thincacloud
SquareSquare
AirレジAirペイ、Square
BCPOSSquare、stera
TabレジSquare
Orange POSSB Payment Service
POS+stera terminal×POS+一体型端末、STORES 決済 (旧:Coiney)、楽天ペイ、PAYGATE
パワクラ(PowerPOSクラウド)stera
Bionly(ビオンリー)Square、STORES 決済 (旧:Coiney)
NOMOCA-Stand手数料1.95%のクレジットオプションあり(医療機関向けレジ)
ブレインレジスター本体に内蔵
NECモバイルPOSstera
USEN Register(Uレジ)USEN PAY
Poscube(ポスキューブ)Square、STORES 決済 (旧:Coiney)

各キャッシュレス決済端末の特徴は下記の記事で詳しく解説しています。

パターン②POSレジ導入検討中の場合

POSレジ導入を検討中の方は、POSレジメーカーと、そのPOSレジに連携できるクレジットカード(キャッシュレス)決済端末を選ばなければなりません。そのため、事前にPOSレジと決済端末が連携できるか否かの確認が必要です。

POSレジとクレジットカード決済端末のおすすめの組み合わせは後述します。

また、まずはPOSレジから選びたいという方は以下の記事にておすすめのPOSレジの機能・特徴・料金を紹介していますのでチェックしてみてください。

POSレジにクレジットカード決済を導入する時の鉄則

POSレジにクレジットカード決済を導入する時の鉄則

ここでは、POSレジにクレジットカード決済を導入する時の鉄則を解説します。
クレジットカード決済導入は、以下の2点が重要です。

鉄則①POSレジメーカーではなく決済端末の会社に直接問い合わせる
鉄則②特定の業種の場合、手数料が安くなる決済端末を選ぶ

鉄則①POSレジメーカーではなく決済端末の会社に直接問い合わせる

POSレジとクレジットカード決済端末を合わせて導入する事業所は、POSレジメーカーに言われたとおりに連携可能な決済端末を導入するケースが多いですが、あまりおすすめしません。

この場合、POSレジメーカーは代理店のような形になるので、決済手数料や決済端末代に代理店手数料が上乗せされてしまうケースが多いです。

そのため、事前に導入したいPOSレジに連携できるクレジットカード(キャッシュレス)決済端末を確認した上で、POSレジとクレジットカード決済端末を別々でそれぞれ直接問い合わせるのがおすすめです。

POSレジとクレジットカード決済端末のおすすめの組み合わせ、各POSレジに連携可能なクレジットカード(キャッシュレス)決済端末については後述しています。

鉄則②特定の業種の場合、手数料が安くなる決済端末を選ぶ

一部の決済端末で、特定の業種・医療機関・理容室・クリーニングは通常3.2%~の決済手数料が1.5%~2.0%になる特別プランがあります。

  • ステラパック

医療期間限定で、VISA・Mastercard®の決済手数料が1.5%で利用できます。

  • STORES 決済 (旧:Coiney)

医療機関は1.5%、理容室・床屋およびクリーニングは2.48%の決済手数料で利用できます。

POSレジ×キャッシュレス(クレジット)決済端末|おすすめの組み合わせ5選

ここでは、POSレジ×キャッシュレス(クレジット)決済端末のおすすめの組み合わせ5選を紹介していきます。それぞれ特徴が異なるので、比較しながら検討してみるといいでしょう。

スマレジ×スマレジPAYGATE

スマレジ×スマレジPAYGATE
出展:スマレジ

■おすすめ理由

  1. 決済手数料が3.24%~と業界最安値
  2. リリースキャンペーン中(プリンター内蔵端末代30,800円が無料&決済手数料がお得に※詳細はお問合せ
  3. キャッシュレス決済の対応範囲が広い

■スマレジとは

スマレジは、基本的なPOSレジ機能を月額0円から利用可能です。飲食店や小売店などに特化した機能を備えたPOSレジも提供しており、多くの店舗での導入実績(国内NO.2の118,000店舗)があります。機能性やサポート体制はトップクラスで、現場で働く店舗スタッフからの支持も厚い、おすすめNO.1のPOSレジです。

POSレジをこれから導入される方や入れ替えを検討中の方は、ショールームで実物のチェックや、オンラインでの相談も可能なので、気になる方はチェックしてみてください。

■スマレジPAYGATEの特徴

  • クレジットカード・電子マネー・QRコード・バーコード決済を1台で対応
  • プリンター内蔵
  • クラウドPOS連携でレジ金額の二度打ち不要
  • 医院・クリニック向け特別手数料プランあり(詳細はお問合せ

■スマレジPAYGATEの詳細

端末代:30,800円(リリースキャンペーン中で現在無料※2022年12月時点

スクロールできます
読み取り方法クレジットカード電子マネーQR・バーコード手数料
マルチ決済端末VISA、Mastercard®、JCB,アメリカンエキスプレスなどID、nanaco、WAON、Suica、PASMOなどd払い、PayPay、楽天ペイ、LINEPay、auPayなど3.24%~

医療機関におすすめ!スマレジ×STORES決済

医療機関におすすめ!スマレジ×STORES決済
出展:STORES決済

■スマレジ×STORES決済おすすめ理由

  1. 医療機関は決済手数料1.5%~、
  2. スマレジは医療機関にマッチした機能の揃ったPOSレジ
  3. 初期費用・月額費用なし

■スマレジが医療機関におすすめな理由

スマレジは、医療機関に必要な機能である電子カルテ・レセプトとのデータ連携や、他にも自動釣銭機連携などができます。そのため、医療機関からのニーズが高いPOSレジです。

POSレジはスマレジ、キャッシュレス決済端末はSTORES 決済 (旧:Coiney)にすることで、業種に合った機能を使いしながら、通常3.3%程度であるキャッシュレス決済手数料が、以下の破格ともいえる決済手数料でキャッシュレス決済を利用することが可能です。

  • 医療機関:1.5%~

■STORES決済の特徴

  1. 医療機関、理容室・クリーニング店向け特別プランがある
  2. オンライン請求書での決済もできるため、オンライン診療にも対応可能
  3. 決済端末代無料
  4. タッチ決済利用可能

■STORES決済の詳細

読み取り方法クレジットカード電子マネーQR・バーコード手数料
マルチ決済端末VISA、Mastercard®、JCB,アメリカンエキスプレスなどnanaco、Suica、PASMO、manaca、ICOCA、talca、はやかけんなどWeChat Pay医療機関:1.5%~
理容室・クリーニング店:2.48%~

理容室・クリーニングにおすすめ!POS+(ポスタス)×STORES決済

POS+(ポスタス)×STORES決済
出展:STORES決済

■おすすめ理由

  1. 理美容室とクリーニングの決済手数料が2.48%~
  2. クリーニングの場合、集荷サービス時の決済でも利用可能
  3. 決済の翌々日入金
  4. POS+は理容室・クリーニング店に必要な機能がそろっている

■POS+とは

POS+は、月間1,000店舗以上に導入されている、非常に人気が高いPOSレジです。さまざまな業種で利用でき、各業種に特化した機能を提供しています。もちろん、理容室やクリーニング店に必要な機能は揃っています。

故障時の全国駆けつけサポートなど、数あるPOSレジの中で、サポート体制が特に充実しているので、安心して導入可能です。

■STORES決済の詳細

読み取り方法クレジットカード電子マネーQR・バーコード手数料
マルチ決済端末VISA、Mastercard®、JCB,アメリカンエキスプレスなどnanaco、Suica、PASMO、manaca、ICOCA、talca、はやかけんなどWeChat Pay医療機関:1.5%~
理容室・クリーニング店:2.48%~

決済端末一体型POS|stera terminal×POS+一体型端末

stera terminal×POS+一体型端末
出展;POS+

■おすすめ理由

  1. 1台で30種類以上の決済手段に対応
  2. 一体型だからスペースをとらない
  3. 三井住友カードが企画した次世代決済プラットフォーム

■stera terminal×POS+一体型端末とは

stera terminal×POS+一体型端末は、三井住友カードが企画したオールインワン決済端末のstera terminalとPOS+の機能が1台で利用できます。1台2役でレジ周りの省スペース化が可能です。また、決済アプリに自動で金額連携されるため、打ち間違いを防止できます。

キャッシュレス決済手数料も3.25%と低額で、クレジットカードだけでなく、QRコードや電子マネーにも対応しています。

■stera terminal×POS+一体型端末の詳細

読み取り方法クレジットカード電子マネーQR・バーコード手数料
マルチ決済VISA、Mastercard®、JCB,アメリカンエキスプレスなどID、nanaco、WAON、Suica、PASMOなどd払い、PayPay、楽天ペイ、LINEPay、auPayなどお試しプラン:3.25%
スタンダードプラン:2.80%(VISA・Mastercard®のみ その他の決済手数料は3.25%~)

Square

Square
出展:Square

■おすすめ理由

・クレジットカード(キャッシュレス)決済端末が現在37%オフ
・小型マルチ決済端末Squareリーダー7,980円が実質無料キャンペーン中
・決済端末Squareターミナルが圧倒的に優秀
・売上入金が最短翌営業日
・小型なのでイベントや移動販売でも手軽に利用可能

■Squareとは

Squareは、さまざまな業種に対応したPOSレジの他、SquareターミナルSquareリーダーSquareスタンドなどのキャッシュレス決済端末を提供しています。POSレジは初期費用、月額ともに無料で利用することができ、必要な費用は周辺機器代金とキャッシュレス決済手数料のみです。

POSレジとしての機能も高く、会計や在庫管理、EC連携、モバイルオーダーなどあらゆる業態業種で利用可能です。

また、キャッシュレス決済に必要な周辺機器がそれぞれデザイン性や操作性に優れている点も特徴です。特に、SQUAREターミナル(46,800円)は、一台でクレジットカードや電子マネー、QRコード決済に対応できるだけでなく、本体にレシートプリンターが内蔵されている優れものです。

Squareターミナル
出展:「Squareターミナル」Amazon

POSレジを導入する際にレシートプリンターが別途必要なケースは多いかと思いますが、Squareで導入する場合、POSレジアプリは無料なので、モバイル端末がある場合は初期費用がSquareターミナルのみと圧倒的に低コストで導入可能です。

■SQUAREの詳細

読み取り方法クレジットカード電子マネーQR・バーコード手数料
VISA、Mastercard®、JCB、アメリカンエキスプレスなどSuica、PASMOなどPayPay、ID、Quickpay3.25%~

おすすめのキャッシュレス決済端末については下記の記事で詳しく解説しています。

定番POSレジそれぞれにおすすめの決済端末一覧表

上記以外の定番のPOSレジそれぞれにおすすめの決済端末は以下の通りです。
※前述の一覧表とは異なり、こちらはおすすめの端末に絞って記載しています

POSレジ決済端末
スマレジスマレジPAYGATE、Square、STORES 決済 (旧:Coiney)、JMSおまかせサービス、
StarPay、楽天ペイ、Payment Meister Thincacloud
SquareSquare
AirレジAirペイ、Square
BCPOSSquare、stera
TabレジSquare
Orange POSSB Payment Service
POS+stera terminal×POS+一体型端末、STORES 決済 (旧:Coiney)、楽天ペイ、PAYGATE
パワクラ(PowerPOSクラウド)stera
Bionly(ビオンリー)Square、STORES 決済 (旧:Coiney)
NOMOCA-Stand手数料1.95%のクレジットオプションあり(医療機関向けレジ)
ブレインレジスター本体に内蔵
NECモバイルPOSstera
USEN Register(Uレジ)USEN PAY
Poscube(ポスキューブ)Square、STORES 決済 (旧:Coiney)

まとめ

クレジットカード決済導入には多少のコストがかかりますが、それを上回るさまざまなメリットがあります。
クレジットカード・キャッシュレス決済の需要は今後さらに増していく見込みです。

今回の記事の内容を参考に、クレジットカード決済の導入を検討してみてはいかがでしょうか。

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